このスペースに関する基本的な情報や利用の上での前提となる説明を掲載しています。
更新:
*このスペースはご意見募集を終了しました。
東村山市は、令和5年5月に「SDGs未来都市」に選定されました。
これまでも東村山市内においてSDGsに関する様々な取り組みが展開されておりますが、SDGs未来都市への選定を契機とし、更なる推進を図るため、この度、当市としては初めて「SDGsアイデアコンテスト」を開催します。本コンテストにおいては、一般部門と次世代部門を設け、「今後もずっと住み続けたい東村山」にするために、SDGsを目指した取り組みやアイデアを募集し表彰します。
令和5年12月28日(木曜)をもって、アイデア募集を終了しました。
応募者の皆様には、令和6年1月下旬に第1次審査の結果を通知しました。
令和6年2月18日(日曜)に第1次審査通過者を対象とした第2次審査(プレゼン審査)を実施します。
どなたでも傍聴可能ですので、お時間がございましたらぜひお立ち寄りください。
・開催日時 令和6年2月18日(日曜日)
次世代部門 午前10時から正午
一般部門 午後1時から4時30分
(注記)いずれも30分前から受付開始
・開催場所
東村山市市民センター第1から3会議室(東村山市本町1丁目1番地1)
・傍聴者定員
50名程度(先着)
各部門の詳細は以下の通りです。
・事業実現コース
SDGsの目標達成に向けた取り組み(事業)を提案。
(注記)令和6年度以降に事業の実施が可能なもの。
・アイデアコース
SDGsの目標達成に向けた取り組み(アイデア)を提案。
(注記)事業の実施の有無については問わない。
【応募要件】(注記)事業実現コース・アイデアコースとも共通
本コンテストの趣旨に賛同したかたの内、下記(1)又は(2)のいずれかに該当するかた。
(1)東村山市内在住・在勤・在学のいずれかに該当する個人、又はその個人を含むグループ、事業者、企業等
(2)本コンテスト申込時に「東村山市わたしたちのSDGsパートナー」に認定されているもの
・小学生コース
SDGsの視点から、自分たちができること、取り組みたいことなどについて提案。
(注記)事業の実施の有無については問わない。
【応募要件】市内在住、又は在学の小学生個人又はその個人を含む小学生のみで構成されるグループ(5名以内)
・中学生コース
SDGsの視点から、自分たちができること、取り組みたいことなどについて提案。
(注記)事業の実施の有無については問わない。
【応募要件】市内在住、又は在学の中学生個人又はその個人を含む中学生のみで構成されるグループ(5名以内)
・高校生コース
SDGsの視点から、自分たちができること、取り組みたいことなどについて提案。
(注記)事業の実施の有無については問わない。
【応募要件】市内在住、又は在学の高校生個人又はその個人を含む高校生のみで構成されるグループ(5名以内)
(注記)複数の部門やコースへの応募は不可とする。
令和5年10月2日(月曜)から12月28日(木曜)
(注記)窓口での提出の場合は、午後5時までとなります。
(注記)郵送の場合は、令和5年12月28日必着となります。
東村山市わたしたちのSDGsアイデアコンテスト(応募用紙)(ワード:26KB)
(注記)応募フォームへの直接入力も可能です。
・応募フォームの場合
下記URLよりアクセスし、必要事項を入力後、事業案やアイデアがわかる資料(任意)データを添付し、ご提出ください。
【URL】https://logoform.jp/form/CDxU/344554
(注記)添付資料につきましては、PDF形式で10MB以内の容量でお願いします。
・郵送の場合
応募用紙に必要事項を明記し、事業案やアイデアがわかる資料(任意)を同封の上、下記までご郵送ください。なお、封筒には「応募書類在中」と記載し、レターパック等、追跡可能な方法でお願いします。
【郵送先】〒189-0003 東京都東村山市本町1丁目2番地3 東村山市役所経営政策部企画政策課 宛
・直接窓口へ提出する場合
応募用紙に必要事項を明記し、事業案やアイデアがわかる資料(任意)と併せて下記までご提出ください。
【提出場所】東村山市役所経営政策部企画政策課(市役所本庁舎3階)
・提出いただきました書類につきましては、原則返却いたしませんので予めご了承ください。
・応募用紙に記載されている個人情報は、本事業以外の目的では使用しません。ただし、受賞された方の団体名(学校名)、氏名(グループの場合、メンバーの氏名)につきましては、市ホームページ及び表彰式にて公表させていただく場合がございます。
・応募いただいたアイデアの著作権は、応募者に帰属しますが、本コンテストの実施及び運営に必要な範囲において、主催者は無償で使用できるものとします。
事業実現コース グランプリ 1点(副賞:活動支援金50万円)
アイデアコース グランプリ 1点(副賞:5万円分の商品券等)
小学生コース グランプリ 1点(副賞:QUOカード3千円分/人)
中学生コース グランプリ 1点(副賞:QUOカード5千円分/人)
高校生コース グランプリ 1点(副賞:QUOカード1万円分/人)
協賛パートナー等による独自の評価基準により選出される賞(協賛パートナー等については後日募集いたします)
SDGsアイデアコンテストスケジュール

東村山市わたしたちのSDGsアイデアコンテスト募集要項(PDF:630KB)
経営政策部企画政策課
〒189-8501 東村山市本町1丁目2番地3 (東村山市役所本庁舎3階)
電話:市役所代表:042-393-5111(内線3001) ファックス:042-393-6846
アイデアコンテストに合わせて、「東村山市わたしたちのSDGsアクション宣言」も募集しています。
画像をクリックして、あなたのアクション宣言を投稿しましょう!
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本コンテストにおいては、一般部門と次世代部門を設け、「今後もずっと住み続けたい東村山」にするために、SDGsを目指した取り組みやアイデアを募集し表彰します。
10月6日(金)に開催したSDGsアイデアコンテスト事前説明会・パネルディスカッションの様子は以下の動画でご覧いただけます!
第一部
〇SDGsと東村山市の取組み
〇アイデアコンテストの概要と応募方法
第二部
〇パネルディスカッション
「SDGsアイデアコンテストで東村山の未来をつくる!」
各部門の詳細は以下の通りです。

【応募条件】(注記)事業実現コース・アイデアコースとも共通
本コンテストの趣旨に賛同したかたの内、下記(1)又は(2)のいずれかに該当するかた。
(1)東村山市内在住・在勤・在学のいずれかに該当する個人、又はその個人を含むグループ、事業者、企業等
(2)本コンテスト申込時に「東村山市わたしたちのSDGsパートナー」に認定されているもの
SDGsの視点から、自分たちができること、取り組みたいことなどについて提案。(注記)事業の実施の有無については問わない。
【応募要件】市内在住、又は在学の小学生個人又はその個人を含む小学生のみで構成されるグループ(5名以内)
SDGsの視点から、自分たちができること、取り組みたいことなどについて提案。(注記)事業の実施の有無については問わない。
【応募要件】市内在住、又は在学の中学生個人又はその個人を含む中学生のみで構成されるグループ(5名以内)
SDGsの視点から、自分たちができること、取り組みたいことなどについて提案。(注記)事業の実施の有無については問わない。
【応募要件】市内在住、又は在学の高校生個人又はその個人を含む高校生のみで構成されるグループ(5名以内)
(注記)複数の部門やコースへの応募は不可とする。
(注記)窓口での提出の場合は、午後5時までとなります。
(注記)郵送の場合は、令和5年12月28日必着となります。

(注記)応募フォームへの直接入力も可能です。
下記URLよりアクセスし、必要事項を入力後、事業案やアイデアがわかる資料(任意)データを添付し、ご提出ください。
【URL】https://logoform.jp/form/CDxU/344554
(注記)添付資料につきましては、PDF形式で10MB以内の容量でお願いします。
応募用紙に必要事項を明記し、事業案やアイデアがわかる資料(任意)を同封の上、下記までご郵送ください。なお、封筒には「応募書類在中」と記載し、レターパック等、追跡可能な方法でお願いします。
【郵送先】〒189-0003 東京都東村山市本町1丁目2番地3 東村山市役所経営政策部企画政策課 宛
応募用紙に必要事項を明記し、事業案やアイデアがわかる資料(任意)と併せて下記までご提出ください。
【提出場所】東村山市役所経営政策部企画政策課(市役所本庁舎3階)
■提出いただきました書類につきましては、原則返却いたしませんので予めご了承ください。
■応募用紙に記載されている個人情報は、本事業以外の目的では使用しません。ただし、受賞された方の団体名(学校名)、氏名(グループの場合、メンバーの氏名)につきましては、市ホームページ及び表彰式にて公表させていただく場合がございます。
■応募いただいたアイデアの著作権は、応募者に帰属しますが、本コンテストの実施及び運営に必要な範囲において、主催者は無償で使用できるものとします。
■一般部門

■次世代部門

■企業賞及び各団体賞
協賛パートナー等による独自の評価基準により選出される賞(協賛パートナー等については後日募集いたします)

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三鷹市役所にて産業政策を中心に27年間の地方行政の経験を持つ。2010年から株式会社ローカルファースト研究所を設立して、代表取締役に就任し、地方創生、SDGs、デジタル田園都市の推進に向けて、地方自治体の支援を行っている。2012年から東洋大学大学院経済学研究科客員教授。2017年から経済産業省産業構造審議会地域経済産業分科会委員。2018年から内閣府自治体SDGs推進評価・調査検討会委員。地域産業政策、地域の資源を使って産業を創出する専門家。

三菱商事、大鵬薬品工業、ソフトバンク、トライト等でライフサイエンス領域の事業開発・ベンチャー投資・M&A、経営企画業務に従事。2022年9月「インパクト投資を通じ善なる資⾦で真の社会変⾰を起こす」をパーパスとするSIIFインパクトキャピタル株式会社を梅田和宏と共同創業。2023年6月、「Wellness Equity – 誰もがよりよく生きられる社会」をスーパーゴールとしたベンチャーファンドを組成。東京大学、東京医科歯科大学大学院修士課程修了。

岐阜県生まれ。神戸大学で途上国におけるジェンダー問題とコミュニティ開発を学ぶ。パナソニックに入社後、広報、メディア制作、IR、展示会、イベントの企画・運営などのPR活動に従事。パナソニック100周年を機に、次の100年につながる新しい価値の創造に取り組む「未来をつくる実験区 100BANCH」を2017年7月に立ち上げ、累計300以上の若者たちのプロジェクトの加速支援に携わる。

・東村山市わたしたちのSDGsパートナー認定制度
・東村山市わたしたちのSDGsオープンラボ
経営政策部企画政策課
〒189-8501 東村山市本町1丁目2番地3 (東村山市役所本庁舎3階)
電話:市役所代表:042-393-5111(内線3001) ファックス:042-393-6846
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